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	<title>株式会社向後電装 テクノ.e店 &#187; Windows</title>
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	<description>パソコン・ITからエアコン・洗濯機まで幅広く取り扱っています！！</description>
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		<title>WindowsUpdate後、OSが起動しなくなる現象について</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Jan 2018 09:33:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術]]></category>
		<category><![CDATA[PC]]></category>
		<category><![CDATA[Windows]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 先日1月4日にマイクロソフトから新しいWindowsUpdate(KB4056894など)が公開 <a class="read-more-link" href="https://www.technoe.jp/?p=1266"><br />...read more</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>先日1月4日にマイクロソフトから新しいWindowsUpdate(KB4056894など)が公開されましたが、Update適用後にOSが起動しなくなる現象が確認されました(；・∀・)当店で確認した環境ではWindows7 Professional（32bit）でしたが、一部インターネット上を見る限りその他の種類のWindowsでも同様の現象が発生する可能性があります。</p>
<p>当店では下記の様な手法を使ってPCの起動に成功していますので、ご紹介したいと思います。</p>
<p><span id="more-1266"></span></p>
<p>1．コンピュータの修復を起動し、回復ツールを選択する画面からコマンドプロンプトを選択</p>
<p>2．DISMコマンドを使ってインストール済みのパッケージ一覧をテキストにリダイレクト</p>
<p>例）dism /image:C:\ /get-packages /scratchdir:c:\windows\temp &gt; c:\windows\temp\update.log</p>
<p>3.メモ帳を起動してログを開く</p>
<p>4.ログ内を&#8221;2018&#8243;などで検索し、インストール時刻が1月4日もしくはその付近にあると思われるパッケージIDをコピー</p>
<p>5.DISMコマンドを使って該当パッケージを削除</p>
<p>例)dism /image:c:\ /remove-package /PackageName:パッケージ ID /scratchdir:c:\windows\temp</p>
<p>※パッケージIDの箇所は先ほどコピーしたIDをペーストしてください。ちなみに当店で削除したパッケージのIDは「Package_for_RollupFix~31bf3856ad364e35~x86~~7601.24002.1.4」でした</p>
<p>6．「操作は正常に完了しまし た。」というメッセージを確認したらパソコンを再起動</p>
<p>7．起動に成功したら、WindowsUpdateで再度同じUpdateが適用されないよう更新プログラムを非表示化</p>
<p>以上で復旧完了しました。こんな不具合が発生するなんて、<strong><span style="color: #ff0000;">今頃MSの担当者は心労で倒れるんじゃないかと心配</span></strong>です(；´∀｀)</p>
<p>ちなみに間違ったパッケージを削除するなどリスクもあると思われますので、作業は自己責任でお願いしますm(_ _)m</p>
<p>2018年1月14日追記：<a title="一部の AMD ベースのデバイスに対する Windows オペレーティング システムのセキュリティ更新プログラムの提供停止" href="https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4073707/windows-os-security-update-block-for-some-amd-based-devices" target="_blank" class="broken_link">MSのサイトで問題が公開</a>されていますね。CPUがAMDの場合、問題が発生することがあるようです。</p>
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		<title>WindowsDefenderで定期的にフルスキャンする場合</title>
		<link>https://www.technoe.jp/?p=1117</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Sep 2016 10:43:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術]]></category>
		<category><![CDATA[PC]]></category>
		<category><![CDATA[Windows]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさんこんにちは！ 今日はマイクロソフト謹製のウイルス対策ソフトであるWindowsDefender（WD） <a class="read-more-link" href="https://www.technoe.jp/?p=1117"><br />...read more</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは！</p>
<p>今日はマイクロソフト謹製のウイルス対策ソフトであるWindowsDefender（WD）についての記事です。ちなみに対象はWindows10です。<span id="more-1117"></span></p>
<p>WDは元々はアドウェアやスパイウェア対策用のソフトをマイクロソフトが買収してWindowsに付属していたものですが、Windows8以降はウイルス対策ソフトウェアであるMicrosoftSecurityEssentials（MSE）の機能と統合しています。</p>
<p><a href="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/09/WD_20160914.png"><img class="aligncenter size-medium wp-image-1132" alt="WD_20160914" src="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/09/WD_20160914-300x211.png" width="300" height="211" /></a></p>
<p style="text-align: center;">WindowsDefenderのメイン画面</p>
<p>Windows8以降のWD（めんどくさいので以下WDとします）とWindows7以前のMSE（以下MSE）とで大まかなウイルス対策機能はほとんど一緒なのですが、実はWDになってから大きく削減（？）されたと思われる機能が１点あります。MSEだとスケジュールを組んでスキャンを行うことができて、例えばPCを使っていない夜間にスキャンさせたりして割と便利だったのですが、WDではその設定箇所が見当たりません(;´･ω･)</p>
<p>「おいおい、これって明らかにグレードダウンだよね」とか思わず考えてしまうのですが、まぁ無償で使わせてもらってるわけですし、<strong>実際にはコントロールパネルの「セキュリティとメンテナンス」の自動メンテナンス機能が代替えしている</strong>様です。ただ、ここからだと細かい調整ができない（<strong>クイックスキャンしかできない</strong>；）ので、Windowsのタスクスケジューラ機能を使ってフルスキャンする様に設定を行いました。</p>
<p>タスクスケジューラを立ち上げ、ウィンドウ左側のフォルダから「タスクスケジューラライブラリ → Microsoft → Windows → Windows Defender」と開きます。WDのタスクスケジューラには既定で4つのタスクがすでに入っています。これらが自動メンテナンス機能から利用される様です。その中の「Windows Defender Scheduled Scan」が実際にスキャンを行うためのタスクの様なので、これをダブルクリックして編集しちゃいます。さらに「操作」タブに「プログラムの開始」というタスクがあるので、これもダブルクリックして開きます。</p>
<p>そうすると実際に実行されるプログラムのパスや引数の設定箇所があるので、ここの内容を下記の様に編集します。</p>
<p>【プログラム/スクリプト】<br />
[%ProgramFiles%\Windows Defender\MpCmdRun.exe]<br />
↓<br />
["%ProgramFiles%\Windows Defender\MpCmdRun.exe"]<br />
（ダブルクォーテーションで囲わないと、スペース部分をデリミタと認識してしまうため）</p>
<p>【引数の追加】<br />
[Scan -ScheduleJob]<br />
↓<br />
[Scan -ScheduleJob -scan -scantype 2]<br />
（&#8221;Scan -ScheduleJob&#8221;については最初から記述されているのですが、どこにもこのオプションについての記述がないため、役割は不明です）</p>
<p>さて、通常はこれでOKだと思うのですが、私の場合テストのため単体で実行させてみた（さっきのWindows Defender Scheduled Scanを右クリックして実行をクリック）ところ、思わぬエラーが発生しました。実行させてしばらくすると、前回の実行結果という欄に<strong>&#8220;0&#215;2&#8243;というコード</strong>が表示されています。</p>
<p><a href="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/09/WD_0x2_20160913.png"><img class="aligncenter size-medium wp-image-1121" alt="WD_0x2_20160913" src="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/09/WD_0x2_20160913-300x75.png" width="300" height="75" /></a></p>
<p style="text-align: center;">0&#215;2という謎のエラーコード（？）が・・・</p>
<p>通常は&#8221;この操作を正しく終了しました。(0&#215;0)&#8221;と表示されるはず。よく観察すると、タスクを実行させても全くCPUの使用率に変化が見られません。また当該タスクの履歴取得を有効にすると分かるのですが、実行と同時にタスクが終了しています(笑)状態は”実行中”になってるのに（謎</p>
<p>この現象についてはあまりインターネットでも情報が見当たらなかったので、もしかすると個別の事象なのかもしれないのですが、結論から言うと権限関係でエラーが発生している様です。タスクの編集画面に「タスクの実行時に使うユーザーアカウント」という項目があるのですが、ここの部分が通常は”SYSTEM”アカウント（システムが使う最上位の管理者権限）を使うようになっています。これを自分のアカウント（もしくは別の管理者アカウント）に変更し、&#8221;ユーザーがログオンしているかどうかにかかわらず実行する&#8221;を選択してアカウントのパスワードを入力すると、SYSTEMアカウントではなく自分のアカウントで実行するようになり、WDも動作するようです。（自分が常にログインしている場合には、&#8221;ユーザーがログオンしているときのみ実行する&#8221;でも構わないと思います）</p>
<p><a href="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/09/acount_201609131.png"><img class="aligncenter size-medium wp-image-1139" alt="acount_20160913" src="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/09/acount_201609131-300x214.png" width="300" height="214" /></a></p>
<p style="text-align: center;">アカウントをSYSTEMから自分の管理者アカウントに変更</p>
<p>なぜSYSTEMアカウントだとうまく動作しないのかについて原理は詳しく詰めていませんが、<strong>まぁ動けばいいんじゃないでしょうか（ぉ</strong>。上記の0x2というエラーコードが表示される方は試してみるといいかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Windows10の描画フレーム遅延はほぼ回避できない（と思う）</title>
		<link>https://www.technoe.jp/?p=975</link>
		<comments>https://www.technoe.jp/?p=975#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jul 2016 10:44:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[PC]]></category>
		<category><![CDATA[Windows]]></category>
		<category><![CDATA[イラスト]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>

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		<description><![CDATA[まもなく（7月29日）Windows10の無料アップグレードが終了になりますね。Windows10のアップグレ <a class="read-more-link" href="https://www.technoe.jp/?p=975"><br />...read more</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>まもなく（7月29日）Windows10の無料アップグレードが終了になりますね。Windows10のアップグレードといえば、<del>あまりにも強引すぎる</del>大胆な方法で既存のWindows7/8ユーザーを<del>恐怖に陥れた</del>困惑させたことで有名です。<span id="more-975"></span></p>
<p>（参考：ねとらぼ様）<a href="http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1605/19/news148.html"> どんどん萌えからホラーへ　Windows 10のアップグレード通知を擬人化した漫画が全ユーザーの恐怖を表現している</a></p>
<p>でも実際のとこ、Windows10自体はそんなに悪いOSでもなく、起動は8に比べてさえさらに高速化している様ですし、ブラウジングなどの動作もスムーズです（かといって、やはりあのアップグレードの仕方はいろいろな問題がありますけどね）。</p>
<p>またよく言われることですが、一度PCをWindows10にアップグレードして戻しておけば、無料アップグレード期間が過ぎた後も同じPCで再度アップグレードが可能になるそうです（ただしHDD内にアップグレードした形跡が残っていた場合に限る様です）。それで私も自分のPCを一度アップグレードしておこうと思い、チャレンジしてみました。</p>
<p>アップグレードそのものは非常に簡単で、例の<a href="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/07/windows10_button_20160725.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-990" alt="windows10_button_20160725" src="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/07/windows10_button_20160725.jpg" width="20" height="20" /></a>マークのアイコンから始まって数クリックしてしばらく待てばWindows10にアップグレードしてくれます。その後、ちょっとした初期設定をすれば作業完了です。（ただし、運が悪いとこの時点で<strong>PCが再起不能の状態になります</strong>。当店にも何人かそういった状態のお客様がいらっしゃいました。それだけリスクのある行為をマイクロソフトはユーザーに押し付けていると言えます）</p>
<p>アップグレード後、すぐに戻すのはもったいなかったのでしばらく幾つかのアプリをいじくっていたのですが、やはりWindows7と比べてもおおむねの動作が軽く感じられます。また、ゲーム用に録画機能なんかもついたようで（対応ハードウェアのみ）動画制作やプレイ検証なんかにも使えそうです。</p>
<p><a href="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/07/desktop20160725.png"><img class="aligncenter size-medium wp-image-982" alt="desktop20160725" src="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/07/desktop20160725-300x240.png" width="300" height="240" /></a></p>
<p style="text-align: center;">Windows10のデスクトップ画面</p>
<p>割といい感触だったので「もう戻すのもめんどくさいからこのままでいいかなー」などと思い始めていたのですが、そういえば大きな問題が一つあったのを思い出しました。これはWindows8の頃から指摘がされていたのですが、WindowsVistaからAeroというデスクトップ描画機能がサポートされるようになったのですが、その機能が有効になっているとどうしても描画に遅延が発生してしまいます。具体的には<strong>3フレーム分（約0.05秒）の遅延が発生</strong>します。それで、ゲーマーやイラストレーターなどはAeroを無効化して利用することが多かったのですが、Win8以降では原則としてそのAeroの無効化ができなくなりました。</p>
<p>・・・え？大したことない問題ですか？まぁほとんどのユーザーには3フレームの遅延なんて無関係ですよねー(笑)ただ、特定の分野でPCを使う人にとってはこれくらいの遅延でも意外と重要なんです(;´Д｀)</p>
<p>それで念のためテストがてらに東方永夜抄というゲームを起動してみましたが、「んー・・・微妙？？」まぁ最近東方で遊ぶこともめっきりなくなりましたし、正直よく判りません(遠い目)</p>
<p><a href="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/07/toho_eiyasho.png"><img class="aligncenter size-medium wp-image-980" alt="toho_eiyasho" src="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/07/toho_eiyasho-300x212.png" width="300" height="212" /></a></p>
<p style="text-align: center;">（個人的に）懐かしい東方永夜抄</p>
<p>それで再度、今度はイラスト用のCLIP PAINT STUDIOを起動。ペンタブレットでテストしてみると今度は明らかに違いが判ります。タブレット上に描いた時の追従が鈍くて気持ち悪い(汗)まぁAeroが有効なので当然っちゃあ当然なんですけどｗ</p>
<p>でもせっかくWindows10の動作が良さそうなので、なんとかならないかなぁと少し調べてみました。・・・で、結論としてですが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 150%;">どうにもなりませんでした（</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たぶん・・・私の感覚がおかしくなければ、ですが。</p>
<p>まずよく言われているのがAeroLiteという（隠し？）テーマに切り替えるとAeroが無効になる説。7以前もテーマをベーシックに切り替えてAeroを無効にしていたので、もしかすると有効かも・・・と、思い、<a href="https://www.gigafree.org/windows10/aero-lite/" class="broken_link">こちらのサイト様</a>を参考に切り替えてみました。しかし、残念ながらほぼ効果は感じませんでした。相変わらずペンタブの追従は遅れたままです。</p>
<p><a href="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/07/aerolite20160725.png"><img class="aligncenter size-medium wp-image-1003" alt="aerolite20160725" src="http://www.technoe.jp/wp-content/uploads/2016/07/aerolite20160725-300x240.png" width="300" height="240" /></a></p>
<p style="text-align: center;">AeroLiteのデスクトップ画面</p>
<p>次にネット上で見かけたのがGPUのレンダリング前最大フレーム数という項目の数値を1にすると改善するという説。これも試してみたのですが、やはりAeroLiteと同様にまったく改善は見られません。こちらについてはGPUの持つ機能上の設定とAeroの仕様の内容とが性質的に似かよっている（双方とも描画用バッファのような意味合いを持っている）ため、同一の意味で認識してしまった人がいるのではないかと推測しているのですが、おそらくGPUのレンダリング前最大フレーム数とAeroの仕様は個別に機能していて、直接的な相関関係は無いと思われます（ただしレンダリング前最大フレーム数は1であるに越したことはないだろうと思います・・・GPUにその分負荷がかかりますが）。</p>
<p>あと可能性があるとすれば、Windows7のシェルを移植するという荒技があるみたいですね（汗）。Ex7forW8とかいうツールを使うらしいんですけど、当然ノンサポートになりますし、さすがにシステムが壊れる可能性もあることを考えると、ちょっとハードルが高すぎますねー。ツールもWindows8対象の様ですし・・・。他にも個々のアプリケーションフォルダにインストールしてAeroの機能を乗っ取って（ラッピングして）無効化するソフトなんかもあったんですけど、Windows8用と少しバージョンが古くてWindows10で使うには色々副作用もありそうだったので、そっちは試してないです。</p>
<p>で、結局早々とWindows10は諦め、Windows7に戻しちゃいました（笑）。まぁもともとその予定でしたし、いいんですけどね。ただ、アップグレードの副作用でワコムのタブレット設定がどっか行ったらしく、ショートカットやらが初期状態に戻っていましたが・・・（（</p>
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